CD二種を値下げしました!【246records様限定】また、二種同時購入で送料無料キャンペーン実施中!/2015.07.23 - 追記有
2015/07/03

こんにちは、真島こころです。
最新作「フエラムネの向こう側」と、
昨年制作の「雪の鳴る街へ」のCD2種を
246records様限定で
「フエラムネの向こう側」1800円→1500円、
「雪の鳴る街へ」1200円→1000円
へと値下げを行いました。
信頼のある、音楽を大切にしてくださる
246records様のオーナーkazmaさんが
発送などを行ってくれます。
さらに、このCD2種をセット買いの方のみ
送料無料キャンペーンも実施中です。
是非この機会にいかがでしょうか。
「フエラムネの向こう側」は切なくも
夜の海の鮮やかな煌めきだったり、
凛とした冷たくもやさしい世界を
表現したピアノCDです。
ピアノ伴奏によるボーカル曲が2曲収録してまして、
ピアノソロ曲も多数。
どこかノスタルジーな曲調が、夜へと誘います。
「雪の鳴る街へ」DEMO-PV
「雪の鳴る街へ」は冬を舞台にしていますが、
癒し系のアルバムとなってるので、
おやすみ前のときだったり、
季節問わず聴くことも出来るかと思います。
落ち着いた優しいCDでもありますが、
後半はドラマチックに展開をしていきます。
心を込めて、スタッフ一同作りましたCDですので、
是非お手に取って頂けるととてもうれしいです。
【追記】2015.07.23
現在、在庫をかなり抱えております。
というのも、フエラムネの向こう側は
いつもの二倍の数を作ったのもありまして…。
ですので、追記でひっそりお知らせする形となり
申し訳ありませんが、
あきばお~こく様にても、値下げを決行することにしました。
あきばお~こく様にても、イベント価格+送料代で
購入することが可能です。
沢山の方にお手に取っていただくためもあり、
是非パッケージ版で手に取って頂けたら大変うれしいです。
購入してくださるととても励みになります。
応援よろしくお願い致します!
イラストレーター池田ピロウ様による、東方二次創作アニメーション「おかえりなさい」へ動画の音楽を添えさせていただきました
2015/07/02

イラストレーター池田ピロウ様による、
東方二次創作アニメーション「おかえりなさい」へ
動画の音楽を添えさせていただきました。
「おかえりなさい -Piano Arrange-」
提供させて頂いた動画の音楽は、
東方楽曲「ティアオイエツォン」アレンジとなっております。
彩豊かで、光溢れる煌びやかな、
ムービー作品となっております。
可愛らしく、美しいイラストの数々が
しなやかに動いて、圧巻の一言です。
とても素敵に仕上がっておりますので、
是非ご視聴くださると幸いです。
お知らせの更新がすっかりご無沙汰になっておりましたが、
夏は色んなお知らせが出来るように、
現在も水面下で楽しく頑張っております。
今夏も、どうぞよろしくお願いいたします。
アルバム最新作「フエラムネの向こう側」パッケージ版/データ版を販売中です。
2015/05/08

こんにちは。真島こころです。
春M3にて頒布しました最新作
「フエラムネの向こう側」は
現在、パッケージ版の通信販売と、
また本日よりデータ版の販売を開始しました。
[パッケージ版のご購入はこちら] ¥1,800円(+送料)
・あきばお~こく様
・246records様
※246records様のみ、雪の鳴る街へとセット購入で
送料無料キャンペーンも実施中です。
[データ版のご購入はこちら] ¥1,000円
・BOOTH
・note
出来れば、パッケージ版で
是非手に取っていただきたい
CDとなっておりますが、
通販価格となり、パッケージ版は
さらに値段がお高めの設定になっておりますので、
よければ、データ版はかなりお安く
値段を落としてますので、
手に取れなかった方など
是非聞いてくださるとうれしいです。
すごく仲間と頑張って作ったCDなので、
ぜひぜひ、よろしくお願いいたします。
「フエラムネの向こう側」特設サイト
【5月10日/例大祭頒布】豆屋様主催、「秘封逃避行ピアノアレンジCD【夢現列車】の全曲アレンジ・ピアノ演奏を担当させて頂きました。
2015/05/06

いつもお世話になっております、
サークル豆屋様主催より
5月10日例大祭にて頒布されます、
「秘封逃避行ピアノアレンジCD【夢現列車】」の
全曲アレンジ・ピアノ演奏を担当させて頂きました。
メリーと蓮子が広い世界を旅しながら、
さまざまな不思議を探していくというコンセプトのもと、
これまで豆屋様のもとで担当させて頂いた
切ない・荘厳な雰囲気とは
また違った味わいのアレンジをさせて頂いております。
豆屋様がご依頼の中でその都度、
とても細かく書いてくださった
曲イメージをくださるのですが、
このアルバムでは、わくわくする気持ちだったり、
少女二人の夢の世界や、
愛らしさも曲イメージとして頂き、
イメージをピアノで大切に込めて、
表現させて頂いております。
現在、特設サイトにてクロスフェード試聴も出来ますので、
よければまずはご試聴くださるとうれしいです。
エシュアル様による美麗なイラストも素敵ですので、
特設サイトも是非チェックしてみてくださいね。
楽しく、そして大切にアレンジさせて頂きましたので、
例大祭に行かれる方は是非手に取っていただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
M3お疲れ様でした&ありがとうございました!/通信販売のお知らせ
2015/04/28

こんにちは、真島こころです。
M3にいらしてくださった方&ご購入してくださった方、
差し入れの数々も、ありがとうございました!
無事、M3を終えることとなりました。
思えば、一年前から頑張ってきた新譜の制作でしたが、
そのお披露目となり、大変不安もありましたが、
沢山の方々に手に取って頂けて
とてもうれしかったです。
至らない点もありましたが、
今回色んな方とお話したり、
スタッフの方々とも直接お話したりしまして、
改めて人と人のつながりの大切さに
気づかされるイベントとなりました。
イベントや音楽を通じて
自分を大切にしてくださる方が沢山いらっしゃり
本当にありがたいなと思います。
画面上でのやりとりのみだと、
時々当たり前のようですごく大切なことを
忘れてしまいがちで、
感謝の気持ちが薄くなってしまうことも
情けないお話自分自身あるのですが、
今回直接色んな方とお話して、
その気持ちの大切さを強く感じる気がしました。
自分は、20歳になる前から
このM3というイベントと関わらせて頂いて
その都度色んな事を悩んだり
しばらく遠ざかる時期もありました。
このイベントを最後にしばらくお休みする機会としても
大事なことを思い出させてくれる日となりました。
というのも、同人というのは、趣味の範囲でもあり、
自己満足や、仲間同士の交流がメインになったり
むしろそればかりになってしまってるんじゃないかと
自分自身その辺りにすごく悩んでいた時期があったのです。
今回色んな方とお話したり、終わった後ご飯を食べたりして、
皆笑顔で楽しんでらっしゃる姿を見たりして、
大切なことは、まず支えてくれる方々やスタッフの方々など
感謝を伝えたり、自ら企画したものを
楽しんでいただく事なのだなと
すごく今回感じました。
思えば、それって実はすごく大事なことだなと思います。
何度も遠ざかって、自分がようやく見つけた答えとして
再度いつの日か参加するときがあれば
また同じように大切にしたいことだなと思います。
このアルバム制作で得たことは、
ただ制作して完成させたことだけじゃないと思っております。
もっと大事なことを、私はすごく感じました。
それに気づかせてくれたのは、
今までにCDを買ってくださった方や
今もこうしてサイトを見てくださってる方、
CDのために時間を割いてご協力頂いた方や
近くで支えてくれる家族、
皆様のおかげだと心より思っております。
本当に、長く長く、君の音。のことを
支えて、応援してくださりありがとうございます。
M3も無事終わり、ペーパーにも書きましたが、
新たな夢のために、もっともっと強く、
色んな事に負けず、がんばっていけたらと思っております。
改めて、M3では、沢山の幸せをありがとうございました!
今後とも、是非よろしくお願いいたします。
また、「フエラムネの向こう側」は通販販売の方が
あきばお~こく様と、246records様の方にて
スタートしました!
既にご注文も頂いてるみたいで、ありがとうございます!
すごくがんばったCDなので、
今回イベントで手に取れなかった皆様にも
お手に取っていただけると幸いです。
246records様では、現在「雪の鳴る街へ」とセット買いで
送料無料キャンペーンも実施中です!
是非合わせて、いかがでしょうか。
改めて、沢山のご支援、心より感謝いたします。
【2015春M3-F13ab】Episodes&Melody×ポケットサウンド様にて頒布される新作アルバム「PLANETS」にゲスト作曲として参加させて頂きました
2015/04/15

今回春M3ブースでもご一緒する、
Episodes&Melodyやポケットサウンドも運営される
Azellさんの新作CDのゲスト作曲として
楽曲を提供させて頂きました。
春M3頒布「PLANETS」特設サイト
今回、音楽で巡る宇宙旅行がテーマとなっております。
「フエラムネの向こう側」のヒロイン役でもお馴染みの
井上日夏さんもこの作品に参加されてまして、
私は井上日夏さんがナレーションをつとめる
ご案内トラックにて楽曲を提供させて頂いております。
また、ブックレットには、
佐倉ユウナの上京やAngelDollなどでも
ご一緒した、超水道の蜂八憲さんの
短編ストーリーも収録されております。
先行で全曲を試聴させて頂きましたが、
イージーリスニングとエレクトロニカが一緒になったような
聴きごたえのある曲ばかりで、惑星をイメージされてトラックごと
作曲されてるそうです。特に自分は金星曲推しです。
音楽を聞いていると、まるで音楽で
惑星が視界の中にぼんやりと浮かび上がってくるような
想像力かきたてられるアルバムとなっております。
また、現在クロスフェードDEMOの動画も公開中です。
宇宙を旅するような、動画になっておりますよ!
またAzellさん側制作で、同時頒布で
今回「SantaClothes-オリジナルサウンドトラック-」
パッケージ版もM3にて頒布します。
それに伴い、パッケージ版の特設サイトも公開しております。
ワンコインで買えるので、
是非お気軽に手に取っていただければと思います。
視聴もSoundCloudにて公開中です。
合わせて、どうぞよろしくお願いいたします。
【2015春M3】新作アルバム「フエラムネの向こう側」より、タイトルソングMVを公開しました。また通販情報なども更新!
2015/04/11

2015年4月26日(日)、東京流通センターにて行われる
音系・メディアミックス同人即売会
「M3」にて、
夜の港を舞台にした、
新作アルバム「フエラムネの向こう側」を頒布します。
特設サイトを更新しました。
今回の特設サイトの更新では、
事前予約受付中の通販ショップリンクや、
雛瀬シズキさんに作っていただいた
タイトルソングのMV公開をしております。
楽曲を歌ってくださっております、ming-ziさんは
奥深い、独特で幻想的なボーカルが持ち味で、
その儚さや表現力の高さに今回ご依頼させて頂きました。
歌声だけでも、迫力があり、
人を惹きつけるような力があります。
今回タイトルソングをお願いするのにあたって、
ふうかまりをさんにお願いした「檸檬の海」もそうですが、
ming-ziさんにお願いするからこそ
このボーカル曲を制作しました。
いくつかラフスケッチを作って、
連ごとに繋げていったのですが、
制作の中、アルバムの世界観に沿うように、
昭和の歌謡曲のようなノスタルジックな要素も詰めました。
伴奏も、今回は2トラック分ピアノを多重録音してます。
コーラスは、ming-ziさんによるアレンジで、
やり取りの中では、いつも真剣な姿勢でいらっしゃるming-ziさんより
自身も勉強させて頂きました。
MVでは今回フルバージョンを試聴することが可能ですので、
是非ご試聴下さると幸いです。
ツイッターでもお知らせなどをサイトより一足先に
いつもお知らせさせて頂いてるのですが、
現在ハッシュタグ #フエの向こう にて
アルバム制作裏話も定期連載中です。
是非購入を検討されてる方などは
チェックしてみてくださいね。
また、通販ショップより、
あきばお~こくさんと、
いつもお世話になっております246recordsさんにて
事前予約を受付中です。
遠方の方などご利用くださると幸いです。
いよいよM3も間近ということで、
直前の準備などに追われております。
当日の頒布物などの試聴もSoundCloudで
まとめてリストにしましたので、
ご参考に下さるとです。
どうぞよろしくお願いいたします。
【2015春M3】新作アルバム「フエラムネの向こう側」DEMO-PV、ビジュアルイメージ写真を公開しました!
2015/04/05

2015年4月26日(日)、東京流通センターにて行われる
音系・メディアミックス同人即売会
「M3」にて、
夜の港を舞台にした、
新作アルバム「フエラムネの向こう側」を頒布します。
特設サイトを更新しました。
当初の予定では、金曜の更新でしたが、
更新を長らくお待たせしまい、
楽しみにして頂いてる方もいらっしゃったと思います、
深くお詫び申し上げます。
今回の更新では、パッケージの実物の
ビジュアルイメージ写真に加え、
同時頒布物などの紹介もあります。
また、雛瀬シズキさんに作っていただいた
DEMO-PVを公開しました。
この物語CDは、何年も前に描いた
小説が原作となっておりまして
DEMO-PVを視聴すると、どんなお話なのか
わかりやすく演出されております。
雛瀬シズキさんのブログでもご紹介頂いてるのですが、
雛瀬シズキさんは、初期の頃、名義を改める前より
「タオ~時は線路を越えて~」や「セカイの音。」、
「10月9日」、「スペースkey」の特設・ロゴデザインや、
さらには私が統括を担当したビジュアルノベル
「箱庭の硝子達」のロゴデザインも
多数ご提供いただいて、ご一緒してきました。
シズキさんも私も同い年で、
この頃はお手伝いなどでご提供頂いておりましたが
お互い時を経て、フリーランスとして
それぞれ"デザイン"作曲"のお仕事をしております。
資金的な意味でそれからはご依頼出来ず…
シズキさんにもう一度デザインを頼むのが
私の目標でもありました。
ツイッターやnoteなどからご縁を頂き、
沢山のお仕事を頂いたり、
少しずつ活躍の場が増えて、
今作で、私はようやくシズキさんに
お願いすることが叶ったのです。
シズキさんも私も前にご一緒したときより
パワーアップした形でご一緒出来たことが
すごくうれしく思います。
DEMO-PVも、今回無理言って、
大変な長さの尺をお願いしてしまいましたが、
私の世界を大切に表現してくださった
素晴らしいDEMO-PVとなっております。
音楽についてお話させて頂きますと、
今回、ボイスミュージックという初の試みを
このCDに収録しました。
「ボイスミュージック?」と思う方も
いらっしゃると思いますが、
それに挑戦してみようと思った
きっかけはSoundCloudなどで、
世界中のアンビエントを
聞くようになった頃からでした。
それは、歌のないインストゥルメンタルでもない、
声を使ったからと言って、ボイスドラマともちょっと違う、
朗読曲でもなく、音楽の新しい形を
このCDに収録できたらと…思ったのでした。
制作の中で、
MIXやマスタリングを担当して頂いてる
高岡兼時さんに何度かご相談しました。
君の音。では、「よる-to night-」も
そのような部類に入るのですが、
それもサンプルとしてお渡しして、
何度か打ち合わせに渡りました。
このトラックには声の出演として、お招きした、
井上日夏さん、剣芯也さんをはじめ、
ボーカル曲もお願いした、
ふうかまりをさん、ming-ziさんにも参加して頂きました。
(私も恐れ多いですが、参加しております)
いくつか決めた言葉や朗読、そしてセリフなどを
収録して頂き、ピアノを3曲用意し、
高岡さんに伝えたボイスミュージックなるものを
SEとして作成して頂きました。
このトラックが今回購入して頂いたお客様に
どんな風な形で映るかわかりませんが、
どういった形で見えても、
実は面白いんじゃないかなと思っております。
DEMO-PVではトラック3目に試聴することが出来ますので、
是非PVの演出とともにお楽しみくださいね。
また、今回ming-ziさんによるタイトルソングについても
PVで公開になりましたが、そのお話については、
来週の第三弾公開にお話させて頂こうと思っております。
第三弾公開では、ming-ziさんが歌ってくださった
タイトルソングをfullで動画とともに
公開を予定しております。
大型企画なため、今回大きな仕事を
短いスケジュールのなかでスタッフ皆に
大変こなしてもらっております。
皆にがんばってもらっておりますが、
今回のような延期の事態にもなることもありますので
次の更新時の具体的な日時には
お伝えしないでおこうと思います。
大まかな目安としては、来週になると思いますので、
長い目で見てやってくださると幸いです。
【2015春M3】新作アルバム「フエラムネの向こう側」特設サイトを公開しました!
2015/03/27

※2015/04/04 - 特設公開第二弾について、追記しております。
2015年4月26日(日)、東京流通センターにて行われる
音系・メディアミックス同人即売会
「M3」にて、
夜の港を舞台にした、
新作アルバム「フエラムネの向こう側」を頒布します。
特設本サイトをOPENしました。
先日のティザーサイトの公開の際、
お知らせでもお伝えしましたが(こちらの記事)
今回、去年と同じくEpisodes&MelodyのAzellさんと
そして、くらやみ横丁の宵町めめさんとの合体ブースです。
スペースは第一展示場-F13abです。
あらすじもお披露目になりましたが、
今作は物語風CDということで、製作しております。
私は拙いですが、物語を書くことも好きです。
以前サウンドノベルなども発表してきましたが、
何年も前に、サウンドノベル用に書き起こしていた
物語があったのです。
君の音。を古くから知ってる方は、
覚えてらっしゃる方もいるかなと思ったのですが、
夜の港を舞台にした少年少女の話を書いてます、
と綴ったこともありました。
私はその作品を最後まで書き終えましたが、
とあるとき、最終話までのいくつかの原稿を
紛失してしまったのです。
お恥ずかしながら、見つかることなく、
また最終話まで書くこともなく、
書きたい気持ちはありましたが、
そのときの自分の体調なども考えると
難しかったなと思います。
だから、このCDは私の我侭によって
作られたといっても過言じゃありません。
憧れの宵町めめさんにアートワークを担当して頂いたり、
今回全体のジャケもお披露目になりましたが、
物語にあるキャラクターや舞台を
絵にしてくださりました。本当に感激でした。
また、剣芯也さんや井上日夏さんにより、
声も吹き込んでいただき、
まるで生きているかのように、
物語がそこにありました。
とても夢のようでもあり、とてもうれしかったです。
前書きが長くなりましたが、
このCDを作ったきっかけなどをお話させていただきました。
特設サイト本公開では、
ピアノソロ3曲の試聴公開や
高岡兼時さんによるギターアレンジトラックの試聴公開、
また、井上日夏さんによる朗読曲の試聴公開も
始まりました。
「銃声。走る少年」から物語ははじまり、
全部で15曲のトラックがありますが、
まるで物語がそこにあるかのように、
ピアノの調べが語りかけます。
あるときは力強く、あるときは切なく、
そして胸が苦しくなるような…
本当に素晴らしいCDになっていると思っております。
入稿も無事全て終えておりますが、
これからどんどん他の試聴やDEMO-PVも公開されたりして、
詳細が明らかになっていきますが、
楽しみにしてくださるとうれしいです。
当初は、本当に完成することが、又
春M3で出せるのか…それは実はすごく悩んだんです。
かなり大勢のスタッフもいらっしゃいますし、
これだけの製作費も考えると
資金的な面で大変な思いをするのも重々の承知でした。
だけれど、周囲の方に励まされたり、
お仕事募集のツイートを沢山の方に拡散して頂いたり、
スタッフも真剣な気持ちで向かい合って、
製作にあたってくれて、
今、こうして特設本公開が出来るわけです。
私はここまで進められたのは、本当に
リスナーやスタッフの皆様のおかげだと思っております。
心より、感謝いたします。
ですので、それに応えられるように、
私も精一杯半年以上かけて
いつも以上に本気でがんばってきました。
自信もあります。是非、これからも宣伝の際は
応援よろしくお願いいたします!
必ず、良いアルバムをお届けすると、お約束します。
特設サイトの次回更新は来週の4/3(金)を予定しております。
乞うご期待です。
諸事情で、4/4(土)に変更させて頂きます。
お楽しみに頂いてるところ、大変申し訳ありませんが、
お待ちいただけると幸いです。
2015/04/04追記----------------------------
「フエラムネの向こう側」の特設第二弾公開ですが、
大変申し訳ありません。
今日中に更新の準備が出来ませんでした。
楽しみにして頂いてる方もいらっしゃると思います、
深くお詫び申し上げます。
更新がしっかりと出来る状態になりましたら、
明日(4/05)以降アナウンスさせて頂こうと思います。
改めて、お詫び申し上げます。
Song ad the Wain 様より作られましたメロディ&歌詞に、伴奏を添えさせていただきました
2015/03/26

noteにて、作曲した楽曲を
日々公開されておりますSong ad the Wain 様より、
メロディと歌詞を頂き、こちらより伴奏を演奏し、
添えさせて頂きました。
今回noteよりご縁があり、
ご依頼を通じ、コラボレーションさせて頂いたのですが、
展示の許可も頂きまして、君の音。でも公開しております。
→Song ad the Wain 様のHPはこちら。
→noteでの楽曲公開はこちら。
→君の音。での展示はこちら。
noteでの楽曲公開ページでは、
素敵なご紹介も頂いております!
このような、メロディと歌詞を頂いて
伴奏をお付けさせていただくというご依頼は
初めてのことでしたが
その都度、Song ad the Wain 様にも
ボーカルの調整を頂きながら、
完成をすることが出来ました。
歌詞は化石をモチーフとした、奥深い
詞となっておりまして、
普段自分が描かないような世界観に
添えさせていただくのが、とても楽しかったです。
Song ad the Wain 様も自分と同じく
日々作曲をされております。
SoundCloudやYOUTUBEでも
ご自身によるオリジナル曲を多数公開されております。
是非そちらも合わせて
ご試聴くださると幸いです。
この度は素敵な機会を頂いたことに心より感謝いたします。